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アラフィフ 50代 ミディアム くせ毛活かす

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アラフィフ 50代 ミディアム くせ毛を活かす

 

 

 

アラフィフ 50代になると

ヘアカラーやパーマ、縮毛矯正の髪のダメージが

どんどん気になってくるものです。

 

 

髪のダメージを少なくするには

そんな薬剤を使用した施術を減らす事が

最善策。

 

 

 

しかし、今まで普通にやってきたメニューを

美容室でやらないなんて考えられない。

 

 

そんな葛藤の心の声が聞こえてくる毎日です。

 

 

 

 

地毛を活かすには自分の髪質を受け入れる事が

大前提

 

 

 

 

 

 

 

<after>

 

 

 

アラフィフ 50代 くせ毛活かす

 

 

もともとゲストのOさんは

縮毛矯正やめたいと

10年以上前に三浦のところに来てくれました。

 

 

 

縮毛矯正と毛先にデジタルパーマ

あとはヘアカラーと

 

薬剤を使用するメニューを3つかけもちされ

髪はガサガサだった記憶があります。

 

 

 

 

 

最初は縮毛矯正をやめる事には

かなりの抵抗感があったようでしたが

今では自分の髪に見慣れて、当たり前の光景に。

 

 

 

 

 

 

美容師は提案

 

決断はゲスト自身

 

 

 

 

 

 

活かせないくせ毛は無いと断言できますが

ゲストの好みは分かれるのは本当のところ。

 

 

見慣れないご自身のくせ毛のグリグリ感が嫌で

再度縮毛矯正を戻る方もいると思います。

 

 

縮毛矯正をやめようとすると

その過程でのヘアスタイリングは

普段通りにはいきません。

 

 

工夫と忍耐は必要なのです。

縮毛矯正は髪が広がらずに

日々のヘアスタイリングが楽になる為に生まれた

メニューだからです。

 

 

そのダメージの代償と引き換えに。

 

 

 

 

 

 

でも

三浦のNYDC ニューヨークドライカットで

カットしてゲスト自身がご自分の髪質を受け入れ

なおかつ自分の地毛を活かせれば

末永くヘアスタイルを楽しんで頂けると自負して

います。

 

 

 

 

また

その為に日々悪戦苦闘しながら

技術と人間性の向上に励んでいます。

 

 

 

 

当ブログも前のブログから始めてから7年が過ぎ、

そろそろ大人の口調に戻りたいと思います。

 

 

今までこのようなブログの口調の為

ご来店をためらったりした方が

結構いらっしゃいました。

 

 

なので、もう少し読みやすく親しみやすく

変えていきます。

 

 

これからも楽しんで当ブログをお読み頂けると

嬉しいものです。

 

【Hair Room】 ヘアルーム

 

 

 

<Hair Roomのコロナ対策>

・スタッフのマスク着用

常に換気

・消毒液で毎日こまめに各所殺菌。お客様お一人終わるごとにお席の消毒。

・入り口にて手にアルコール消毒してもらいます

・店内ではお客様のマスク着用お願いします。マスクの紐をクロスして付けると施術に支障がありません。ヘアカラーでマスクにカラー剤が付きますので、使い捨てのマスクをご持参ください。

発熱、咳の症状がある場合はご来店をお控え願います。

 

 

衛生上の理由により、Hair Roomからお客様へのお飲み物・雑誌のご提供は終了させて頂きます。必要に応じお客様各自におかれまして飲食物・読書物をお持ちください。

特に夏場はドライヤーやアイロンを使用する為熱中症対策に必ず飲み物お待ちください。

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