脱縮毛矯正にチャレンジ開始☆

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【脱縮毛矯正】

縮毛矯正(ストレートパーマ)をやめる事。

自分のくせ毛を徐々に出していき、しばらくしたら自分のくせ毛を活かす事。

 

すなわち、自分のくせ毛を受け入れてしかも魅力的にする事。

 

 

マイレボリューション<自分革命>

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脱縮毛矯正を開始するにあたって

 

脱縮毛矯正=縮毛矯正をやめるには

幾つかのポイントがあり、ゲストの忍耐力も必要となってくる。

 

まず、脱縮毛矯正をこれからしたい人はコチラの記事をご覧頂きたい⬇︎

http://kusegewoikasudrycut.tokyo/

datu-syukumouky

 

この記事の内容に賛同して頂いて初めて脱縮毛矯正は可能になってくる。

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「え〜〜、そんなに長い期間かかるのヤダ〜」

「一回でプロなんだからなんとかならないの!」

 

このように感じてしまった人は残念ながら脱縮毛矯正のスタートラインにすら立てないので、ご注意頂きたい。

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脱縮毛矯正は医者の例で例えると、大きな手術をしてしばらくの間入院生活、その後リハビリをしてようやく社会復帰できる。

 

そんなイメージに近いだろうか。

 

大切な手術すらできないなら、その先はどうなってしまうのか?想像に難くないのではないだろうか。

 

まずは医者(美容師)を信頼し、おまかせする。  これが最も大切だ。

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脱縮毛矯正をスタートさせたご新規のゲスト

 

脱縮毛矯正=縮毛矯正をやめる

今回のご新規のゲストは脱縮毛矯正したくて、悩んだ末のHair Roomへのご来店だった。

 

<before>

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こちらのゲストの<髪の履歴>

・縮毛矯正は半年していない。

・髪質は硬くてくせ毛

・毛量は多め

・カットで梳き過ぎてスカスカになっている。

・ハチが張って見える

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髪の内側をめくってみると

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くせの強さはそれほどでもないが、髪の根元付近からかなりスカスカに梳かれており、頭のハチが張って見えてしまっていた。

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こうなってしまえぼ髪が膨らんでパサパサになってしまう…

 

 

今回のドライカットで気をつけたポイントは

  • スカスカに梳かれた髪に重みを出す事
  • できるだけ、柔らかい印象を作る事
  • 自宅でもハンドドライでそれなりにカタチを作れる事

である。

 

 

<after>

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仕上がりはハンドドライのみ。

 

いかがだろうか。

 

スカスカだった毛先に重さをプラスする事ができた。

また、トップ周辺の硬さを動きに変える事ができた。

 

 

もう一度見てみよう

<before→after>

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脱縮毛矯正をスタートしたばかりのこちらのご新規のゲストは

この調子だと1年後には完全に縮毛矯正をやめて【脱縮毛矯正】くせ毛を活かす髪型になる予定である。

 

 

この1年を長いととるか短いととるか。

この方は20年間縮毛矯正をし続けてきた。

 

そう考えると、たったの1年。

僕と共に忍耐で乗り切ってくれるハズである。

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